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行ったことがない風俗店に入ってみたときの体験談です!

男友達と性感エステに

I袋のO塚の性感エステは、初めてだったんですけど、男友達が軽く風俗を体験したいと言うので、この間行ってきました。男友達の間では風俗未体験な人も多かったから、性感エステがどういうものか知らない友達も居たんだよね。だからちょっとみんなよりは経験があるってだけ優越感があったかもしれないです。ショートコースに対する割引は無かったので、究極コースを選択、料金はちょっとかかったけれど、究極コースは最後にお楽しみが待っているので、ちょっとお得感がありました。若干のヘルスサービスっぽいのがあるので、料金を支払ってもまあまあ良いかなって感じです。少し人気のあるお店なのか出勤してる子が少ないのか、ちょうど電話した時に男友達と自分の人数で完売になりましたと言われたのが気になりました。フリーで利用しても、サービス内容は申し分なく、結構元気な印象の女の子が多かったようです。自分の所に来てくれた女の子もそう言う感じで、他の男友達からも評判は上々でした。



ピロートークの東北訛り

タイトなスカートがその美脚をさらに引き立てていました。綾香さんは36才の人妻。ご主人の転勤に伴ってA県N市に越してしたそうです。それから、僅かに半年で風俗デビューをしてしまったらしいのです。その理由は、誰も友達がいないからこそ、誰にも気兼ねなく好きな事ができるから。なるほど、納得です。もう一つ理由があるらしいのですがそれは、彼女の友達がデリヘルでしている事を聞いたからというのです。その友達から聞くと、とにかく色々な男性と触れあう事が出来るし、旦那さんが手抜きをしているのにお客さんは真剣に自分を感じさせてくれるから。と聞いてしまったかららしいのです。多少、耳が痛い所はありますが、こんな美脚の上品ボディを頂けるのですからここは黙っておきましょう。プレイに入っても、まだぎこちなさが感じられましたがそれも良いものです。感じる所を責めて行くと本当に感じてしまっていたようです。ピロートークの時にはこれまでの東北訛りが出てきたのは安心した証なのでしょうか。